早朝の那覇市で危険運転する酔っ払いの海兵隊員、逮捕されても「何も話すことはない」と容疑否認

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在日米軍の駐留費とその他もろもろ、日本はその多くを支払っているにもかかわらず、さらに実費の3.4倍という闇金顔負けの上乗せ価格を日本に負担せよといってきた。

 

ospreyfuanclub.hatenablog.com

 

 

この在沖米軍のクオリティがどれだけのものか、多くの本土の方はご存じないので、

 

どれだけ沖縄の土地と日本国民の多額の税金で一体どんな軍隊が駐留しているのか、

 

ぜひみなさんにも沖縄のニュースを意識していてもらいたいと思うのだ。

 

で、まただ。

いつものデスパレートな海兵隊が週末飲酒運転である。

 

 

スピード超過で車線変更繰り返す 酒気帯び運転容疑で米兵逮捕 「何も話すことはない」と否認

- 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース


スピード超過で車線変更繰り返す 酒気帯び運転容疑で米兵逮捕 「何も話すことはない」と否認
2019年11月17日 09:46

 

 那覇署は16日、那覇市天久の国道58号で酒気を帯びた状態で車を運転したとして、道交法違反(酒気帯び運転)の容疑で在沖米海兵隊第3海兵遠征軍所属の上等兵(22)を逮捕した。「何も話すことはない」などと容疑を否認している。

 

 逮捕容疑は、16日午前6時55分ごろ、那覇市の国道で基準値(呼気1リットル当たり0・15ミリグラム)を超えるアルコールを帯びた状態で車を運転した疑い。

 

 那覇署によると、国道58号で速度超過し車線変更を繰り返上等兵の車を、警察官が止めて職務質問した際に酒のにおいがしたという。

 

この横暴な在沖米軍の「あり様」に慣らされてはならない。

 

ospreyfuanclub.hatenadiary.com

 

先日のこのニュースと、比べてほしい。そして注目してほしいのは、その事件に対する対応である。

 

海上自衛隊沖縄基地隊は取材に対し「このような重大な規律違反を起こし誠に申し訳なく思っております」とコメントしています。

 

米軍の事件事故が連発し、何の対応もなされない沖縄では、これが当たり前の対応だと言うことを、意識して覚えておかなければならない。

 

何の対応もコメントも出すことなく、無視を続ける在沖米軍は「異常」なのだということを。