これにはオスプレイファンも「ダメだこりゃ、飛ばんわ」 - 今日大分から離陸予定のオスプレイ、エンジン交換しても、また白煙あげて飛行中止

さて、あのオスプレイが、

修理後も、またまた白煙をあげ、飛べないんだな。

 

もうダメダメでしょ。

 

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 オスプレイからまた白煙 午後3時の離陸を断念

TV Asahi 2017/09/07 14:38

整備中のオスプレイから白煙が上がりました。

 7日午後2時15分ごろ、大分空港に緊急着陸し、エンジンの交換など整備をしていたオスプレイがまた白煙を上げました。この機体は先月29日に山口県岩国基地から沖縄県普天間基地に向かう途中、異常を知らせる表示が出て、大分空港に緊急着陸しました。今月2日に交換用のエンジンが届き、整備をしていました。関係者によりますと、オスプレイは午後3時に大分空港を離陸する予定でしたが、いったん断念したということです。

 

オーストラリアでの墜落事故後も、地元の反対を押しきって北海道での合同訓練に向かったが、岩国基地までしか飛べず。その帰りに大分空港に緊急着陸、白煙をまきあげエンジンから炎をあげた、あのオスプレイのことである。

 

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今日こそは !

飛びます飛びます !

 

今日こそは !

エンジンも交換済みで、

午後にも岩国基地に向けて離陸の予定だったはずだよな。

 

大分空港緊急着陸の米軍オスプレイ、午後にも岩国へ…試験飛行兼ね

産経WEST

 

大分にはミリオタファンが詰めかけ、

オスプレイウォッチャーなるものも出現。

 

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白煙がでるのも普通じゃ !  

そういうなら、さあ、飛んでくれ。

 

白煙だして岩国まで飛んでみてから言ってくれ。

 

さあ、飛んでくれ !

 

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な、そんな熱狂オスプレイファンが

一時間後・・・、

 

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結局、オスプレイ信者も

「ダメだこりゃ、飛ばんわ」

・・・と嘆息するしまつ。

 

 

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だからだよ。

 

もう、普天間に帰ってくるな。

そのまま大分からスクラップヤードに直行だろ、これ。

 

民間空港を占有するジャンク

そんなオスプレイを永遠に称賛するほど

大分のミリオタもさほど忍耐強くはないだろう。

 

東村の県道70号で、米軍車両が歩道に乗り上げ、ガードレール破損、対向車線の縁石まで乗り上げたタイヤ痕

考えてもみてほしい。

 

ヤンバルののどかな一車線の県道で、

軍車両のバカでかいのが我が物顔で往来する。

 

米軍様のお通りだ。

 

でかすぎて白線をオーバーしていることも多々あり、

追い抜くこともできず、

でかい軍車両のあやしげな運転をにらみながら、

まわりの森の景色を眺める余裕もなく、

一定の距離をおき、

注意してついていかざるをえない。

やれやれ、ウンザリだ。

 

そうしてこんな事故を起こす。

対向車線の縁石まで車両が乗り上げたとみられるタイヤ跡、

ほらみろ…、もし…、だから…、

そんな危険と隣り合わせの生活だ。

 

米軍車両が歩道に乗り上げ、ガードレール破損 東村の県道70号

2017年9月5日 13:23 琉球新報

 

 東村宮城の県道70号で5日午前10時ごろ、大型の米軍車両がガードレールに接触する事故が発生した。ガードレールは破損し、県道70号の対向車線の縁石まで車両が乗り上げたとみられるタイヤ跡があった。現場は午後1時現在、片側通行となっており名護署が交通整理を行っている。

 

f:id:ospreyfuanclub:20170905133625j:plain米軍車両が物損事故を起こした現場=5日正午ごろ、東村宮城

 

 現場近くの魚泊売店で働く女性は午前10時ごろ、「バンッ」という大きな音を聞いた。女性は「すごい大きな音がしたから何事かと思った」と話した。現場に居合わせた東村の伊佐真次村議は「対向車線に人や車がいたら大変なことになっていた」と指摘した。

琉球新報電子版】

 

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軍車両が歩道に乗り上げガードレールを破損した現場=5日正午ごろ、東村宮城

  

 

 

 

大分空港に普天間のオスプレイが緊急着陸 - 白煙を上げ、一時、炎があがったと沖縄防衛局

おーい、

この8か月間で普天間の24機のオスプレイ

2機が墜落し、1機が胴体着陸した。

それでいま22機しかないはずなんだが ?

 

もうダメだなこれは。

なんでこんなに緊急着陸が多いのか。

 

くしくも今日は早朝に北朝鮮のミサイル発射に伴う、大袈裟な、あまりに大袈裟な J-Alert による大騒ぎ演出があった日だが、宇宙空間を空高く横切った北朝鮮ミサイルの危機より、我々の頭上でトラブル続きのオスプレイの飛行がよっぽど怖い。オスプレイ飛行にアラート鳴らせ !

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米軍のオスプレイ、大分空港に緊急着陸

TBS NEWS

 29日午後6時半ごろ、大分空港にアメリカ軍の輸送機・オスプレイ1機が緊急着陸しました。

 大分県などによりますと、オスプレイ山口県岩国基地を離陸後、エンジントラブルを起こしたとみられ、空港に設置された情報カメラの映像では機体から白煙が上がっているのが確認できます。これまでにけが人の情報は入っていません。

 

普天間所属オスプレイ 大分空港に緊急着陸し白煙

琉球放送

 29日夜、普天間基地所属のオスプレイ1機が大分空港に緊急着陸し、一時、白煙をあげました。

 オスプレイのトラブルは各地で相次いでいて、安全性への疑問の声がさらに強まりそうです。
 県などによりますと。29日午後6時半ごろ山口県岩国基地を離陸し普天間基地に向かっていたオスプレイ1機が大分空港に緊急着陸しました。
 カメラの映像では、着陸後駐機場に移動するオスプレイから白煙があがる様子が確認でき、沖縄防衛局によりますと一時、炎があがったということです。


 着陸は飛行中に機体の異常を示す警告ランプが点灯したための措置で、乗っていた6人にけがはありませんでした。


 このオスプレイは機体の番号から今年6月、伊江島補助飛行場に緊急着陸したものと同じと見られ、28日には岩国基地でも白煙をあげる異常が確認されていました。

 

 オスプレイをめぐっては去年12月に名護市の海岸で大破した後も伊江島奄美大島への緊急着陸オーストラリア沖での墜落死亡事故などトラブルが相次いでいて、機体の安全性に対する不安と反発の声がさらに強まりそうです。

  

大分空港に米軍オスプレイが緊急着陸 けが人情報なし

NHKニュース

29日夜、アメリカ軍の輸送機オスプレイ1機が大分空港に緊急着陸しました。けが人の情報はなく、直前に地元の消防に対して「オスプレイが機体のトラブルで緊急着陸する」という連絡があったということで、防衛省が確認にあたっています。

29日午後6時半ごろ、大分県国東市の大分空港にアメリカ軍の輸送機オスプレイ1機が緊急着陸しました。


機体は現在空港の駐機場にあり、大分県や地元の消防によりますと、火災は起きておらず、けが人の情報もないということです。

着陸について、大分県には事前の連絡がありませんでしたが、地元の消防に対しては空港側から着陸の数分前に「オスプレイが機体のトラブルで緊急着陸する」という連絡があったということです。

空港によりますと、この影響で午後6時20分に羽田空港に向かう1便におよそ20分の遅れが出ましたが、そのほかのダイヤに影響はないということです。

国土交通省大分空港事務所はNHKの取材に対し「日米地位協定があるため両政府の合意がなければ詳しい情報を明らかにすることができない」としています。

防衛省によりますと、オスプレイは、山口県岩国基地から沖縄県普天間基地に向かう途中だったということで、着陸の理由などについて防衛省が確認にあたっています。

 

防衛相「米側に確認中」

小野寺防衛大臣は29日夜、防衛省で記者団に対し、「そういう状況だということは報道などで知っているが、アメリカ側に今確認中だ」と述べました。

 

 就任早々、オスプレイトラブル続きの小野寺防衛大臣も、内心は、うんざりだろうよ。

那覇市安謝の国道58号線で米軍車両8台が立ち往生、2時間にわたり車線をふさいだ。

 

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米軍の車両8台、那覇で立ち往生 渋滞が一時発生

2017年8月29日 07:54 沖縄タイムス

 28日正午ごろ、那覇市安謝の国道58号で、米軍車両計8台が立ち往生し、一時渋滞が発生した。那覇署によると、安謝交差点を走行中の先頭車両のエンジンに何らかのトラブルが生じ、約2時間にわたり、一部の車線をふさいだ。 

 

またかよ、の米軍車両で渋滞2時間。

 

想像してみてほしい。

あなたの街の幹線道路で

米軍車両8台が立ち往生という大騒ぎ。

2時間も交通止めで、日本の警察も管轄外。

 

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4年前、同じ国道でで米軍車両が陸橋と接触事故を起こした際の渋滞の写真はこれ。⇩

 

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オーストラリア東部でオスプレイ墜落 - この9か月間に普天間基地のオスプレイ24機中2機が墜落事故。もう目覚めよ、これがオスプレイの真実だ ! 

もう、

この国は目覚めよ、

 

これがオスプレイの真実だ ! 

 

この8か月間に

普天間基地オスプレイ24機中

2機が墜落事故をおこした。

緊急着陸も多数。

 

アメリカのティルトローター型輸送機、

そう、輸送機ごときで血道をあげて

これだけの事故率、

 

そんなものを沖縄に

そして国民に押しつけるな !

 

沖縄副知事「やっぱりか」=豪州でオスプレイ墜落  

時事通信

  米軍普天間飛行場沖縄県宜野湾市)所属の新型輸送機オスプレイがオーストラリア東部沖で墜落したことについて、同県の富川盛武副知事は5日夜、時事通信の取材に対し、「オスプレイは墜落の危険性が大きいと言われており、『やっぱりか』という思いだ。遺憾千万だ」と語った。

 同日夜、在沖縄米軍トップのニコルソン四軍調整官から電話で事故の概要について説明があり、墜落だと伝えられたという。翁長雄志知事はオスプレイの配備撤回を主張しており、県は事故の詳細が判明次第、正式に抗議し、負担軽減の実行を求める方針だ。 (了)

 

今朝の沖縄タイムス朝刊から第一面

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今回の事故は、沖縄普天間基地から12機がタリスマンセーバーに参加していたなかでのこと。タリスマンセーバーとは、オーストラリアとアメリカの共同演習で、今年7月から行われていた演習では日本やニュージーランドやカナダも参加している。

 

朝日新聞

 

在沖縄米軍のオスプレイ墜落 豪州で訓練中、3人不明

2017年8月5日23時22分

http://digital.asahi.com/articles/photo/AS20170805003144.html

 沖縄を拠点とする米海兵隊の垂直離着陸機オスプレイMV22が5日午後4時(日本時間午後3時)ごろ、オーストラリア北東部沿岸で訓練中に墜落した。米海兵隊によると、搭乗していた26人のうち23人が救助されたが3人が行方不明で捜索が続けられている。

 事故機は、キャンプ・ハンセン沖縄県金武町)に司令部がある第31海兵遠征部隊の所属。海兵隊米本土以外で唯一、常時前方展開している沖縄の第3海兵遠征軍の機動部隊だ。米豪の合同演習「タリスマン・セーバー」に参加するため、現地を訪れていた。

 豪国防省の発表によると、墜落地点はクイーンズランド州ロックハンプトン近くのショールウォーター湾とされる。豪紙デイリー・テレグラフ(電子版)は豪国防省筋の話として、事故は米空母ロナルドレーガンに着艦しようとした際に起きたと報じた。事故原因は不明で、第3海兵遠征軍はツイッターで「分かり次第、より詳細を提供したい」と伝えた。

 

写真・図版

 

米海兵隊によると、強襲揚陸艦ボノム・リシャールから船や航空機を出して救助作業をしている。

オスプレイは2012~13年にかけて米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に24機が配備され、陸上自衛隊も配備する計画だ。

 ただ開発段階から事故が相次いでおり、構造上の問題を指摘する意見もある。00年には米アリゾナ州で墜落し、19人が死亡。15年5月には米ハワイ州オアフ島で訓練中に着陸に失敗し、海兵隊員2人が死亡した。

 国内では昨年12月、沖縄県名護市沿岸で大破する事故を起こした。沖縄県は事故から1週間足らずでの飛行再開に「拙速だ」と強く反発した。

 また米海兵隊オスプレイは10~28日、北海道で陸上自衛隊との日米合同訓練に参加する。道内の訓練に参加するのは初めてで、地元では安全性を懸念する声が強まりそうだ。

 訓練は北海道大演習場(恵庭市千歳市など)、上富良野演習場(上富良野町など)、矢臼別(やうすべつ)演習場(別海〈べつかい〉町など)の3カ所で実施される。市民団体「北海道平和運動フォーラム」(札幌市)は1日までに、北海道防衛局と道、演習場に隣接する各市町村に対し、訓練の中止を求めて文書で申し入れている。また道と演習場の地元9市町は3日、安全管理の徹底などを求める要請書を北海道防衛局に提出した。

陸上自衛隊が導入するオスプレイをめぐっても、佐賀空港への配備計画について地元漁協が事故などを懸念して反対している。(シドニー=小暮哲夫、ワシントン=土佐茂生)

 

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米軍に感謝しないといけないらしい(怒) - Osprey Fuan Club

海外では「墜落」と報道される - Osprey Fuan Club

県は墜落と認定 - Osprey Fuan Club

欠陥輸送機に血道をあげるオスプレイ神話、なぜなのか - Osprey Fuan Club

海兵隊のお願い - Osprey Fuan Club

米軍オスプレイが民間住宅真上でつり下げ訓練の顛末 - こんな政権を容認しているのは、いったいどこの誰なんだ ! - Osprey Fuan Club

墜落など無かったような顔で空中給油 - Osprey Fuan Club

「波で機体がバラバラ」論がまことしやかに - Osprey Fuan Club

 

星条旗新聞

3 US Marines missing after aircraft crashes off Australia

Stars and Stripes

By ASSOCIATED PRESS Published: August 5, 2017

SYDNEY — Search and rescue operations were underway for three U.S. Marines who were missing after their Osprey aircraft crashed into the sea off the east coast of Australia on Saturday while trying to land.

Twenty-three of 26 personnel aboard the aircraft have been rescued, the Marine base Camp Butler in Japan said in a statement.

The MV-22 Osprey involved in the mishap had launched from the USS Bonhomme Richard and was conducting regularly scheduled operations when it crashed into the water, the statement said. The ship's small boats and aircraft immediately responded in the search and rescue efforts.

The Osprey is a tilt-rotor aircraft that takes off and lands like a helicopter, but flies like an airplane. They have been involved in a series of high-profile crashes in recent years.

The aircraft was in Australia for a joint military training exercise held by the U.S. and Australia last month in Shoalwater Bay. The Talisman Sabre exercise, a biennial event between the two nations, involved more than 30,000 troops and 200 aircraft.

Australian Defense Minister Marise Payne said Saturday's incident occurred off the coast of Shoalwater Bay in Queensland state.

"I can confirm no Australian Defence Force personnel were on board the aircraft," Payne said in a statement. "The United States are leading the search and recovery effort."

Payne said she had spoken with U.S. Defense Secretary Jim Mattis "to offer Australia's support in any way that can be of assistance."

The White House said that President Donald Trump was briefed on the matter by his chief of staff, John Kelly.

In 2015, a U.S. Osprey crashed during a training exercise in Hawaii, killing two Marines. Last December, a U.S. military Osprey crash-landed off Japan's southern island of Okinawa. Its five crew members were rescued safely. And in January, three U.S. soldiers were wounded in the "hard landing" of an Osprey in Yemen.

 

第31海兵隊遠征部隊の緊急発表から

31st Marine Expeditionary Unit MV-22 Osprey mishap III Marine Expeditionary Force Press Releases

August 5, 2017
MARINE CORPS BASE CAMP BUTLER, Okinawa, Japan - Search and rescue operations continue for three U.S. Marines that were aboard an MV-22 Osprey involved in a mishap off of the east coast of Australia around 4:00 p.m. Aug. 5. Twenty-three of 26 personnel aboard have been rescued. The MV-22 was assigned to Marine Medium Tiltrotor Squadron 265 (Reinforced), 31st Marine Expeditionary Unit. The aircraft involved in the mishap had launched from the USS Bonhomme Richard (LHD 6) and was conducting regularly scheduled operations when the aircraft entered the water. The ship's small boats and aircraft immediately responded in the search and rescue efforts. The 31st MEU is currently operating with the Bonhomme Richard Expeditionary Strike Group as part of a regularly-scheduled deployment in the Indo-Asia-Pacific region.
The circumstances of the mishap are currently under investigation. There is no additional information available at this time. Media can contact III Marine Expeditionary Force public affairs at IIIMEFPAO@usmc.mil.
 
わずか数日前に米軍はタリスマンセーバーに記者団を迎え、「アジア太平洋におけるオスプレイの価値」を宣伝させたばかりだ。
 
しかし証明されたのは、欠陥輸送機オスプレイの異常なまでの事故率の高さだった。
 
ROCKHAMPTON, Australia — Five years after its arrival in the Indo-Asia-Pacific, the Bell-Boeing MV-22B Osprey tiltrotor is proving to be an integral part of operations for forward-deployed U.S. Marines in the region.

Defense News went on board the U.S. Navy helicopter assault ship Bonhomme Richard during the recently concluded exercise Talisman Saber in Australia, where the Osprey played a major role in supporting the 31st Marine Expeditionary Unit and other elements taking part in the exercise.

The Bonhomme Richard carried 12 Ospreys from the “Dragons” of Marine Medium Tiltrotor Squadron (VMM) 265 at the exercise, while the Marines of the 31st MEU were spread among the three ships of the Bonhomme Richard Amphibious Ready Group, made up of the amphibious dock landing ship Ashland and amphibious transport dock ship Green Bay.

 

 
A group of international reporters observe an MV-22B Osprey assigned to the “Dragons” of Marine Medium Tiltrotor Squadron 265 take off from the flight deck of the amphibious assault ship Bonhomme Richard during Talisman Saber 17 on July 20, 2017. (MC1 Elijah G. Leinaar/U.S. Navy)

 

According to VMM-265 pilot Capt. Charles Randolph, the Osprey’s main role at Talisman Saber was troop transport for ground assaults, operating either from the ships or as part of shore-based detachments. This included combined air assaults with U.S. Army and Australian helicopter assets also at the exercise, with the Osprey’s speed used to good effect to move troops around when conducting rapid flanking maneuvers on the ground.

Randolph praised the Australian forces with whom the Marines exercised, telling Defense News that “everything that we‘ve been doing with the Australians — extremely professional, they’re highly knowledgeable and very good at what they do.” The pilot also reveled in the vastness of the training areas available where the Ospreys “have lots of room to maneuver, and it lets us use the aircraft to maximize its capabilities” compared to the smaller and more restrictive training areas in Japan.

Another Pacific-based Marine Osprey squadron, VMM-268, currently has four aircraft assigned to the Marine Rotational Force — Darwin as part of the annual six-month, dry-season Marine rotation to northern Australia. The Ospreys left their base at Marine Corps Base Hawaii on April 19, 2017, and flew approximately 6,000 miles in about 21 hours, making scheduled stops at Wake Island and Guam.

That mission marked the first time ever the Osprey made a trans-Pacific flight, and it was achieved with support from Marine KC-130J Hercules tankers. According to Marine Corps Forces Pacific, self-deploying the Ospreys saved the Marine Corps the four to six weeks it would have taken to transport them using contracted shipping.

 

こんな殺人輸送機を一機セット200億で購入しようとする愚かな政府は日本しかいない。

 

日本はオスプレイから手をひけ !

 

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宜野湾市で米軍ハンビーが当て逃げ、軍車両は「逃げられると見つからない」といわれるも、女性はあきらめず SNS に投稿した !

軽乗用車で家族と共にニトリに買い物に行くとき、

米軍のハンビーにぶつけられる。

 

ちなみに、ハンビー HMMWV、

高機動多用途装輪車両とは、こんな車両だ。

 

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警察は、たいした助言もせず、米兵は運転が下手くそだから、とか言いながら事故処理し、呼ばれた軍の警察も、見つからない可能性が高い、などといったという。

 

そうだろうか。

 

軍内の記録をしらべればおのずとわかる。

基地から出て宜野湾市の国道を走っていたハンビー、

車両ナンバーは5243か5234で始まる。

 

それでもわからぬなら事故隠しているといわれても仕方がない。

 

女性はあきらめずに SNS に投稿した。

 

ある女性の投稿から。

 

昨日8月3日


pm 1時50分 宜野湾ジミー58号線沿い 南向け
私は宜野湾ニトリに行く途中ユータンしようと右折指示器を出し停車中に
軍車両ハマータイプ ベージュ色に追突されました。

 

追突しそのまま走行して行くので必死にクラクションを鳴らし、相手は一時停止一瞬私達を見てそのまま南向けに走行

 

パニックになり7桁のナンバーも5243.5234どちらか始まりの番号しか覚えていません。

 

ちょうどジミー前にカメラが沢山ついているので、ばっちり写っていると思いましたが、警察を呼び事情を話すと、あのカメラはダミーですと言われました。

 

「なんでアメリカ人の車のそばから歩かす?へたくそだよ、あれ達は!」


それ以上の助言もとくになく!事故処理をこなし去りました。

 

基地の警察も呼びましたが、見つからない可能性が高いと言われました。

 

いろんな方に相談しましたが、1回基地に入るとと見つからないことが100パー!

 

警察もなかなか基地には踏み込めない事情もあるのだと言われました。

 

諦めるしかない所まで来ていますが、拡散して頂き、目撃情報などがありましたら。直接私にDM頂けないでしょうか


よろしくお願いします。

 

軍車両に車をぶつけられ、逃げられたら、100パーセント見つけるのは無理だという事が事実です


大丈夫だった方は、追いかけた方達だそうです。

 

そんな事があっていーのでしょうか?

 

幸い無傷で怪我は無かったのですが、命あるだけありがたい事ですが、もし、これが大事故で、重症だったら?

 

私達は、どうなるの?と本当に怖い事だと思いました。

 

こんな事書きたくなかったのですが、こういう事実がなくなって欲しい思いで記載させて頂きました

 

決して差別ははしていません。


ご理解下さい。

 

画像に含まれている可能性があるもの:車

 

そして

これが今日 (8月9日) の朝刊の記事

 

米軍ハンビー 当て逃げ 軽自動車の女性けが 沖縄・宜野湾

琉球新報2017年08月09日10時12分

 3日午後1時50分ごろ、沖縄県宜野湾市大山の国道58号で、南向けから北向けにUターンしようとした軽自動車に、米軍のハンビー(HMMWV、高機動多用途装輪車両)とみられる車が接触し、逃走する事故があった。宜野湾署が、現場周辺の防犯カメラを探すなど車両の特定を進めている。

 軽自動車には、運転手の30代女性と親族の計3人が乗っていた。運転手の女性は、病院でむち打ちと診断された。自営業を営む女性はけがで仕事に支障も出ているという。

 

 宜野湾署は当て逃げ事件として捜査しているが、女性の診断書提出があればひき逃げ事件に切り替えて捜査する見込み

 女性によると、軽自動車は当時、米軍車両とみられる車2台に挟まれる形で走行していた。右折しようとした際、後方から来た車両が、軽自動車の左後部と接触。軽自動車のフレームに穴が開き、リアガラスにひびが入った。

 米軍車両とみられる車は事故後、道路上にとどまる軽自動車の前方で停止し、迷彩服を着た運転手が窓から顔を出して後方を見たが、そのまま南向けに走行していったという。

 女性は本紙取材に「事故当時は怖くて動けなかった。パニックでナンバープレートは(いくつかあるうちの)4桁ほどしか覚えていない」と話した。

 宜野湾署は「米軍へは協力を依頼し、捜査はきちんとやっている」とした。

 

宜野湾署は「米軍へは協力を依頼し、捜査はきちんとやっている」と。

 

いや、やってもらわなければならない。

 

ちゃんと捜査する。

それが警察のお仕事だ。

 

人命にかかわる事故、

しっかりと軍警察も捜査協力せよ !

 

米空軍嘉手納基地の米兵、女性客の顔面を拳で複数回殴る ! 容疑否認、飲酒検知にも応じず !

米空軍嘉手納基地の米兵

面識ない女性の顔面を拳で複数回殴る !

しかも容疑を否認し、

飲酒検知にも応じてない !

そもそもリバティー制度に違反だろ !

 

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www.fnn-news.com: 沖縄で米兵が女性客殴...

沖縄で米兵が女性客殴り逮捕

21日未明、沖縄市の飲食店で、嘉手納基地に所属するアメリカ兵の男が、女性客の顔を殴ってけがをさせたとして、傷害の容疑で現行犯逮捕された。


逮捕されたのは、嘉手納基地所属のアメリカ空軍兵、テリル・トウン容疑者(21)。
トウン容疑者は、21日午前2時ごろ沖縄市中央にある飲食店のトイレで、26歳の女性客の顔面を殴り、左目あたりに打撲を負わせた疑いが持たれている。


女性の目が腫れているのを一緒に店に来ていた女性の友人が気づいて110番通報し、駆けつけた警察によって現行犯逮捕された。


トウン容疑者は調べに対し、「間違っています」と容疑を否認していて、警察の飲酒検知にも応じていないという。


事件の発生が午前2時ということで、トウン容疑者はアメリカ軍の一部の階級で深夜の外出や飲酒を制限するリバティー制度に違反している可能性もある。


女性とトウン容疑者は面識はないとみられていて、警察が事件をくわしく調べている。 (沖縄テレビ)

 

女性への傷害容疑で米兵を現行犯逮捕 沖縄、容疑否認 - 沖縄:朝日新聞デジタル

女性への傷害容疑で米兵を現行犯逮捕 沖縄、容疑否認

2017年7月21日13時25分

 沖縄県警は21日、女性の顔を殴ってけがをさせたとして、米空軍嘉手納基地所属の上等兵、テリル・デーモン・トウン容疑者(21)を傷害の疑いで現行犯逮捕し、発表した。「事実が間違っている」と容疑を否認しているという。

 発表によると、トウン容疑者は21日午前2時ごろ、同県沖縄市中央2丁目の飲食店のトイレで、客として来ていた沖縄市の飲食店従業員の女性(26)の顔を拳で複数回殴り、けがをさせた疑いがある。トイレから戻った女性から話を聞いた友人が110番通報した。2人に面識はなく、たまたま店内で居合わせたとみられるという。

 

 

リバティー制度およびアルコール規制を改善

リバティー制度およびアルコール規制を改善

沖縄米軍沖縄地区調整官のケネス・グラック中将は、米軍関係者の責任ある行動と、私たちが住む地域社会との継続的で建設的な関係を強化するために、沖縄に駐留する四軍全ての兵士に新たな指示を制定しました。

下記の規定は沖縄全ての米軍基地と兵士に直ちに適応され、これらの方針の具体的な実施方法については、各部隊司令に発令されています。

  • 基地内でのアルコール販売は、毎晩午後10時から翌朝午前8時まで禁止とする。
  • 基地外でのアルコール購入と飲酒を禁止する。ただし基地外住宅での飲酒は可。
  • 飲酒後の基地および基地外住宅からの外出を禁止する。血中アルコール濃度0.03%以上の兵士は基地の外へ外出できない。

以上の規定は現行の方針に追加されるもので、更なる通知があるまで適応されます。

在日米軍司令部が発令している午後11時から翌朝午前5時までの外出禁止令は引き続き有効です。

大多数の米軍人、家族、米国民従業員は、法を遵守し高潔かつ礼儀正しい人々であることをこの方針は認識しています。

私たちはこの地域社会を支えるために、勤務中及び勤務外も模範となるプロフェッショナルとしての行動をとるように兵士を教育することに関し引き続きゆるぎない決意を持って臨みます。